暖かい室内で準備中!
2021年末の冬😄
三年間の休みは終了しよう😇
過去のポタリングから題材を
探して投稿しよう🤔🤔🤔🤔
お休みの間は
どうしていたのだろう🥳🥳🥳
油坂峠折返し(岐阜県郡上市)・九頭竜湖へ・出会い サイクリング③
=残念・同じ道路をもどることに=
10月中旬のサイクリングコースで11月3日の投稿を含めて3回目となります
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○主なコースは
自宅から輪行→国道157号→勝山市内の駐車場→自走→えちぜん鉄道勝山駅→JR越美北線九頭竜駅→九頭竜湖→油坂峠トンネル(県境)→トンネルを出てすぐ折返し→国道158号→勝山市平泉寺白山神社→駐車場→国道157号→自宅
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右側下の山を越えたところにループ橋もあります

手前で峠に向って登るのですが思ったより勾配もなく距離も短くトンネルまで辿り着きました
桜に関係する物語があるようなので あとで調べて見たいと思います
ここまで来ましたので 小腹が空いたので非常用に持って来ている「おにぎり」の出番となります
少しの満腹感で折り返して次のコースを目指すことにしました
往路の時 視野へ入らず案内板を見逃したようです
早く折り返して「夢の架け橋」を渡って左岸の道路を走ろうと考えていた事が出来なくなりました
同じ道を戻ることになりました残念・・ 残念・・

国道156号と繋がるところまで降りて見たかった
戻りの登りは激坂になりますが 自転車を押して上がっても「2時間」もあれば帰ることができるでしょう!
今回は残念・・残念・・
改めて挑戦することにします
※2年前には北側ある道路を通り「旧白鳥町」から「JR九頭竜駅」までペダルを回しました(途中の激坂は歩きでした)

トンネル手前の道路標識には「自動車専用道路」となっており 自転車は進入禁止です
当たり前と言えば当たり前です

トンネルの中央に県境を示す「表示板」がありました

トンネルを抜けて満足感に浸りながら下の風景を見て一息付きました
振り返ると桜の木に「太平洋と日本海を桜でつなごう」の札がありました
最初は「なぜ」このような「札」をぶら下げてあるのかわかりませんでした
思い当たることがありました
「国道304号」「国道156号」には「桜の木」が沿道に植えられています
思うところがありました
次に「御母衣ダム」の湖畔には「荘川桜」の公園がありました


早く折り返して「夢の架け橋」を渡って左岸の道路を走ろうと考えていた事が出来なくなりました
同じ道を戻ることになりました

九頭竜湖面が鏡のようで紅葉が始まっている山々が写っていました
そして 出会いがありました
動物の出会いはこのサイクリングコースで同じ日に2回目となりました
朝 勝山市に入った所で今まで身かけたことがなかった「親子のイノシシ3匹」に初めて出会いました
残念ながら画像に収めることが出来ませんでした
またまた 残念・・・残念・・・
そして 出会いがありました
動物の出会いはこのサイクリングコースで同じ日に2回目となりました
朝 勝山市に入った所で今まで身かけたことがなかった「親子のイノシシ3匹」に初めて出会いました
残念ながら画像に収めることが出来ませんでした
またまた 残念・・・残念・・・

「サル」の写真は拡大をしております
道路を横切り 道路の法面を駆け上がり あっという間に姿が見えなくなりました
何かの理由で群れから離れた単独行動でした 非常にこちらを警戒していました
今年初めて「サル」と出会えたので満足としましょう!
同じ道路を戻り 道の駅「九頭竜」で「恐竜」が 再び出迎えてくれました
相変わらず 硬い顔をしております!
横に向いているので怖さがないことが何よりです!
往路の時に動きましたので もう少し待っていれば 「吠え」て動き出すのでしょうが 先を急ぎます

走行中は中部縦貫道路の工事用大型ダンプが後ろからの追い越しで砂埃に悩まされました
大型ダンプの運転手からすれば 狭い道路を自転車でサイクリングする人を見かけると邪魔な存在に思えていたことでしょう!
※一言:同じ道路を利用する「自転車乗り」に迷惑扱いすることなく やさしく見守ってください!
帰りは特にコースを決めていませんでしたから のんびりと風景を楽しみながら走りました

夕暮れまでに時間がありましたので 寄り道をすることにしました
この様子については 次の機会に投稿を予定しております
山中温泉(石川県加賀市)から丸岡町(福井県坂井市)へ サイクリング
11月の初め 白山の冠雪したとの新聞報道で小松市の「柴山潟」から見ようと出かけました
出かけるのであれば 紅葉も見ることにコースを組むことにしました
自宅から「輪行袋」を携えて 自宅→小松市柴山潟→国道364号(加賀市山中温泉→我谷ダム→大内峠(丸岡・山中温泉トンネル)→丸岡町竹田→近庄トンネル)→丸岡城→国道8号→加賀市→輪行:JR北陸本線・粟津駅→自宅
最近のサイクリングは「輪行袋」を持った日が多くなっています
名も無い小さな滝ですが目に止まりましたので写真に収めました
今回のサイクリングコースで「霊峰白山」の周りの道路を走行したことになります
残すトンネルを抜ければ 目標達成となります
トンネルを抜けて福井県坂井市丸岡町に入ると公園があり「水車」を眺めて最終目的の「トンネル」に向かいます
ここからの道路走行が初めてとなります


国道364号を走り加賀市山中温泉町「我谷ダム」を過ぎて峠越え(トンネル)を目ざします
山の上は紅葉が始まっていますが 一面の紅葉にはなっていません
自宅からは自走範囲なので休みと晴れ間が合えば再訪したい思いです
山の上は紅葉が始まっていますが 一面の紅葉にはなっていません
自宅からは自走範囲なので休みと晴れ間が合えば再訪したい思いです


残すトンネルを抜ければ 目標達成となります

ここからの道路走行が初めてとなります
もう少しと期待が膨らみ 頑張りの気持ちが高まります

最近どこでも見かける「動物注意」の「イノシシ」の道路標識ですが よく見ると「イノシシ」が道路と直角で走行方向からは見え無いようになっています
きれいな標識でしたので トラックにぶつけられて横に向いたとは考えにくいのです
意味あり????
きれいな標識でしたので トラックにぶつけられて横に向いたとは考えにくいのです
意味あり????
小休憩の場所があるので 休んでいる時に「イノシシ」に襲われないよう注意してくださいということでしょうか!

気持ちとは裏腹に 心に「余裕を持ってください」と「ひとやすみ」の石標です
ありがたいことです
心に余裕と体力の回復には「ひとやすみ」が大切です
もうすぐ 最後のトンネルを目指します

トンネルを抜けると 9月下旬に見た「九頭竜川」が見えてきました
コースが同じ「丸岡城」で小休憩をして 国道8号を北上することになります

何回もペダルを回して通った国道8号線で残すは「熊坂峠」となりました
電車に乗る目標が決まりました
今回は「輪行袋」を持って来ていますので 自宅までの走行は考えていませんでした
明るい時間帯でしたが 輪行になります

電車はもう「ライト」を点けています

輪行で「電車」に乗車する時間帯が早くなっております
今までは「鉄路」があるところは 暗くなってもサイクリングの走行距離を伸ばすためにペタルを回しました
早い時間帯に乗車して周りの風景を見ながら帰る楽しみを味わうことも必要と考えるようになりました
11月に入ってから気温も下がり 天候が不安定になります
どのようなサイクリングスタイルが良いか!
楽しい時間が持てます!
ありがたいことです!
旧利賀村(富山県南砺市)から旧八尾町(富山市)へ サイクリング
=富山県のそばの郷・踊りの街へ=
※下の写真は国道471号を登り 振り返った風景です

駐車場で自転車を組み立てて少し走り 国道156号から左折すると激坂(本人の感じる)になります(旧利賀村まで19Km)

ぜひ ゆっくりと温泉に浸かり 日頃の疲れを取り 心を癒したいと思いました!
雪景色を見ながら温泉に浸かるのも良いかも知れません!

利賀川に沿う国道471号も思った以上に辛い坂を休みながら上がって行きます
標高も高い所まであがってきました
海沿いには海抜を示す案内板を頻繁に見ますが 標高の高い所で見るのは久しぶりです

正面に見えるのは現在工事中の「利賀ダム」に関連して架けられている橋です
工事中のため渡ることはできません
橋から右側の山にトンネルが掘られているようです

下調べをもう少しすべきであった
残念 残念・・・・

残念な気持ちを「バネ」にもう少し頑張ることにして 坂を上がることにしました
※下の写真は利賀側の「新山の神トンネル」入口です

「そばの郷」から「旧平村」へ通じる基幹林道があり立派なトンネルが掘られているので反対側へ抜けて 山越えの自己満足で引き返すことにしました

利賀小中学校近くの「新楢尾トンネル」を抜けて東側(百瀬川沿い)に出ます
出たところでは収穫を待つ「そば」が実っておりました


ここで折り返して「国道471号」から「国道472号」を走ることになります
ところどころ紅葉が楽しめました

そして 旧八尾町に入ります

旧八尾町の街並みを見て「県道25号」で「旧山田村」を経由して 自家用車を止めてある駐車場までペダルを回します

県道25号は「激坂」や下りがあり 事前準備のコース選択に悔いが残りました
ライトを点けて走ることになりましたが 駐車場まで辿り着きました
初冠雪の便りが届くこの時期は 太陽が沈むとあっという間に暗くなります
無事に帰宅が出来ました今回のサイクリングには重荷になりますが 「輪行袋」を携えてサイクリングを行いました
激坂があるのならば 少しでも軽いほうが良いのですが 非常時を考えたら持たずにいられません
兼六園 雪づり風景 サイクリング(ポタリング) ①
=冬支度が始まった兼六園へ=
11月の初めの休みを利用して 冬支度が始まる風景を探しにサイクリング(ポタリング)に出かけました
朝方の早い時間には雨が降って 寒い朝でしたが「天気予報では晴れる」を信じて向かいました

兼六園では冬支度の作業が始まっていました
これから 松の木の雪づり作業を始める準備をしておりました
朝方 強い雨が降ったため 手前の低い松の木から「雪づり」をして 順次 大きな木の作業をするようです

兼六園内の木々が少しづつ 紅葉が始まっています

芯になる柱に縄を結わいつけています

作業が進められています

束の縄を円錐状にひろげて 枝に縛って行く作業が進められます

雪づりの形になりました
バランス良く縄が均等に枝が縛られるように上の方で調整をして進められています

「雪づり」の全体がはっきりしてきました


兼六園の大きな松で「雪づり」が始まる前の風景です

次に大きな松の木の雪づり作業が始まります
この様子は次回に投稿を予定しております


